最先端のデジタル化

さらに進化したアイカのフルデジタルシステムで、確実・スピーディーなデータ処理を行います。

製版・CTPPri Press

多種多様な印刷機に対応したCTP

CTPとは「コンピューター・テゥ・プレート」の略。
つまり、フィルムを介さずダイレクトに刷版に焼き付けて出力する技術を指します。
アイカでは、印刷を高精細・高品質なCTPによるデジタルワークフローにてスピードアップ。
サイズはA0からベビーまで、水あり、水なしなど、多種多様な印刷機に対応。
印刷機の特性や用紙などの諸条件に応じてCTP出力設定を調整することで、より緻密に網点を制御できるフローワークを構築しています。
常に最新の設備を導入していますので、ハイスピード、高品質で対応します。

CTP生産環境

下記からCTP生産環境に関するPDFがダウンロードできます。
PDFをダウンロードする

製版・CTP設備一覧

CTP
Trendsetter VLF(A0判) ×2
Magnus800(四六全判) ×3
インクジェット印刷機
EPSON PX-H10000 ×4
オンデマンド印刷機
Fuji Xerox Color 800 Press
KONICA MINOLTA bizhub PRESS C1085
  • Kodak Prinergy
    Kodak Prinergy
    生産ワークフローステーション
  • Color 800 Press
    Color 800 Press
    高速・高品質なオンデマンド印刷機
  • TrendSetter VLF
    TrendSetter VLF
    最大1270×1702mmまで出力可能なCTPプレートセッター

アイカは常に最新のデジタルワークフローで
第一線のプリプレス環境を整えています!

Prinaergy・Equiosを核とするワークフローで高度な作業効率性・自動化を実現。

CTPワークフロー図